2016年12月15日

先輩の声

図書館の新刊コーナーで見つけた本。
IMG_7047.jpg
7つの極意が事例とともに示され、
わかりやすかったです。
新しい本を図書館で見つけると
とても得した気分になります。
ST水野です。

以前から日本言語聴覚士協会ホームページの
「先輩の声」に
記事をのせていただいていました。
7〜8年程前、病院勤務のときに書いたものが
そのままだったので
更新をしたいと協会に申し出て
新たに書き直しました。

今回はテーマを「地域」として
周りのスタッフから聞き集めた
訪問あるあるを盛り込んであります。

よろしければ、ご一読下さい。 
https://www.jaslht.or.jp/voice_result.html?id=15
posted by Active at 13:25| Comment(2) | TrackBack(0) | ST水野(松原)の日記
この記事へのコメント
文中より
言語聴覚士の仕事は、人生の経験全てが活かせる仕事だと思います。関わる利用者さん、ご家族は、あらゆる社会的背景の方々です。その方々と、一緒に考え悩んだとき、専門分野以外の知識や見識、社会人・子育て・介護経験、ボランティア、趣味等が強みとなります。
→全く同感です。利用者さん、療法士の両者の強みを活かした関わりが出来ればいいですね。いい文章ありがとうございます。
Posted by 吹田いとう at 2016年12月15日 20:16
いとうさん、ありがとうございます。
両方の強みが合わされば、より強くなりますね。双方、苦労したことほど、強みになりますから、人生に無駄なことはないと思います。
Posted by ST水野 at 2016年12月16日 09:07
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/178047361

この記事へのトラックバック